風俗で小説の世界を堪能

投稿日:2015年11月2日 カテゴリ:潮吹きヘルス

本を読むのが好きな僕にとって、エロチックなシーンは大きな楽しみです。こんなシーンを実際に体験してみたいと思うものの、それは無理だと思っていたのですが、大人になると風俗という手段があることに気づきました。そこで、ホテルに部屋をとって風俗嬢に来てもらうことにしました。いわゆるデリヘルです。その時に僕があらかじめ用意していたのが手錠で、この小道具を使ってもよいかどうかは内心ドキドキでした。来てくれた女の子に、両手を拘束してエッチをしたいんだけど、というとあっさりいいよと言ってくれたので、頭の上で手錠をかけてベッドに横になってもらいました。両手を上げた女性のおっぱいというのはいつもよりこんもりと盛り上がると本にはありましたが、まさにその通りで、円錐形になった形がよりいっそうエロチックです。そのおっぱいの乳頭に触らないように愛撫していくと、彼女もかなり感じていると見えて、いよいよ乳首に触れた時は軽くかすめただけにもかかわらず、電気が走ったみたいに体をそらせたので、その様子にこちらも大興奮でした。